マテハン業界向けERP構想策定支援サービス|受注生産管理・案件別損益・納期管理を軸にした業務改革と基幹システム刷新の進め方

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マテハン業界では、受注生産管理から設計・製造・据付・保守に至る複雑な業務構造を持ち、納期管理や案件別損益の精度向上が経営課題となっているケースが多く見られます。既存の基幹システムでは対応しきれない業務要件を抱えながら、ERP導入をどこから着手すべきか迷われている担当者の方も少なくないでしょう。私たちコネクタブルーは、構想策定から構築まで一貫した伴走型支援により、マテハン業界の業務改革とERP導入の成功をご支援します。

マテハン業界におけるERP構想策定の重要性

  • マテハン業界特有の業務構造とERPへの要求水準

    マテハン業界は、受注生産管理を中心とした個別案件対応、複雑な部品在庫管理、据付後の保守サービス連携まで包含する幅広い業務構造を持っています。汎用的なERPシステムをそのまま適用しようとしても、業界固有の業務プロセスに対応しきれず、現場での運用に支障をきたすケースが少なくありません。こうした背景から、マテハン業界においてERP導入を進める際には、業界特有の業務特性を丁寧に整理した上で構想策定を行うことが、プロジェクト成功の前提条件となります。ERPが持つ企業資源計画としての本来の価値を引き出すためにも、業務とシステムの両面から最適な導入方針を描くことが求められます。

  • 納期管理・案件別損益の精度向上が競争力を左右する理由

    マテハン機器の受注から設計・製造・据付・保守に至る長期プロジェクトでは、納期管理と案件別損益の精度が経営判断の質を直接左右します。現状のシステムが案件ごとの原価を正確に把握できない構造になっていると、赤字案件の早期発見や適切な見積もりの精度向上が難しくなり、結果として競争力の低下につながります。基幹システムの刷新を検討する背景には、こうした業務課題が潜んでいることが多く、ERP導入によって情報を一元管理し、経営層がリアルタイムで意思決定できる環境を整えることが、業界における持続的な競争力強化の鍵となります。

  • 基幹システム刷新における構想策定フェーズの位置づけ

    約70%の基幹システム導入プロジェクトが失敗するとされており、その主要な原因のひとつが構想策定フェーズの軽視です。要件定義に着手する前の上流工程において、導入目的の明確化、業務改革の方針定義、スコープの確定を丁寧に行うことが、プロジェクト全体の成否を大きく左右します。構想策定を経ずに要件定義へ進むと、後工程での手戻りが頻発し、コストと工期の両面で深刻な影響を与えます。また、Fit to Standardアプローチを実現するためにも、構想策定フェーズでERPパッケージの標準機能を前提とした業務設計の方向性を決めることが、基幹システム刷新の成功に直結します。

  • 経営層と現場の共通認識形成がERP導入成功の鍵となる理由

    ERP導入プロジェクトにおいて、経営層と現場層の視点の相違は大きな課題となります。経営層は投資対効果や業務改革の推進を重視する一方、現場担当者は日々の業務への影響を懸念する傾向があります。この認識のギャップを放置したままプロジェクトを進めると、要件定義以降の工程で方針の揺り戻しが生じ、プロジェクトの遅延や品質低下につながります。構想策定フェーズで業務改革の方針、KPI、投資対効果を定義し、経営層・情報システム部門・現場の三者が共通認識を持った状態でプロジェクトをスタートさせることが、ERP導入を成功させるための重要なステップです。

  • クラウドERP移行加速の潮流とマテハン業界への影響

    2025年までに60%の企業がクラウドERPを導入予定とされており、マテハン業界においてもクラウドERP移行の動きが加速しています。クラウドERPはシステム保守の負担軽減や最新機能への継続的なアクセスという点で魅力的ですが、移行の成否は構想策定の質によって大きく左右されます。既存システムとのデータ連携、業務プロセスの再設計、段階的な移行計画の策定など、クラウドERP移行に向けた構想策定は、オンプレミスの場合以上に丁寧な上流工程の設計が求められます。伴走型のアプローチで構想策定から移行完了まで一貫して支援する体制が、マテハン業界のERP移行成功において特に重要です。

コネクタブルーの提供サービス

  • 現状分析から要件整理まで、全体最適の視点でロードマップを描きます。

    ERP構想策定支援:ToBe業務・システム像の具体化

    私たちのERP構想策定支援では、現行業務プロセスの分析を起点に、目指すべきToBe業務・システム像を具体化します。製品選定の評価軸策定、投資対効果の試算、マスタデータ管理、レガシーシステムからの移行計画まで含めた全体最適のロードマップを策定し、要件定義フェーズを円滑に開始できる状態を整備します。

  • ERPの標準機能を最大限に活かす業務プロセスへ、確実に近づけます。

    業務改革・DX推進:Fit to Standardを実現するプロセス再設計

    現状業務プロセスと業務量の整理を起点に、ERPパッケージの標準機能を活用するための課題と対策を具体化します。デジタルツールや生成AIを活用した業務プロセス再設計により、業務効率化と付加価値創出を両立させます。これらの取り組みをERP導入と並行して進めることで、基幹システム導入の投資対効果の最大化に貢献します。

  • 現場への定着まで見据えた、チェンジマネジメントを伴走支援します。

    社内体制構築・人材育成支援

    組織横断的なERP導入プロジェクトを推進するにあたり、お客様側の社内体制構築や人材育成についても、実績に基づく知見を活かしたアドバイスを提供します。チェンジマネジメントの観点から、現場への定着を見据えた伴走型の進め方で、導入後の業務運用が安定して機能するよう支援します。

  • お客様の立場でプロジェクト全体を監視・統制し、成功へ導きます。

    システム構築フェーズにおけるPMO支援

    プロジェクト全体の進捗管理・品質保証・リスク管理をお客様の立場で一元的に監視・統制します。プロジェクト計画の妥当性評価、課題・リスクの早期発見と対策立案、ERPベンダーとの折衝支援、関係者間のコミュニケーション促進など、プロジェクト成功の確度を高める支援を提供します。

  • 特定ベンダーに偏らない、公正な目線でERP製品の最適解を導きます。

    中立的なERP製品選定支援

    SAP、Oracle、Microsoft、主要国産ERP製品などへの深い知見をもとに、特定のベンダーに偏らない中立的な立場でERP製品選定を支援します。マテハン業界の業務要件に照らした評価軸を設定し、お客様にとって最適なシステム選定の意思決定をサポートします。

  • 構想策定から稼働後フォローまで、切れ目なくプロジェクトを支えます。

    構想策定から構築までの一貫した伴走型支援

    構想策定フェーズから要件定義・システム構築・導入後のフォローまで、プロジェクト全体を一貫してサポートする伴走型支援を提供します。各フェーズの成果物を次フェーズへ確実に引き継ぐ進め方により、手戻りを防ぎながらプロジェクト全体の品質と納期を担保します。

マテハン業界においてERP構想策定を進める上でのポイント

01

受注生産管理・案件別損益を軸にしたスコープ定義のポイント

マテハン業界では、受注から設計・製造・据付・保守に至る長期プロジェクトを管理するため、ERP導入のスコープ定義において受注生産管理と案件別損益管理を中心軸に据えることが重要なポイントです。構想策定フェーズでは、現状業務の全体像を可視化し、どの業務プロセスをERPの標準機能で対応するか、どの領域をFit to Standardアプローチで整理するかを明確にすることが求められます。設計変更管理や製造指示との連携も含めたスコープを早期に確定することで、要件定義以降の手戻りを防ぎ、プロジェクト成功の確度を高めることができます。

02

部品在庫管理・保守サービス連携を含む業務改革方針の立て方

部品在庫管理の最適化と製品据付後の保守サービス連携をERPシステムにどう組み込むかは、マテハン業界における業務改革の核心です。構想策定フェーズでは、現状業務をそのまま移植するのではなく、業務改革の方針としてKPIと投資対効果を定義しながら、あるべき業務プロセスを設計することが重要なポイントとなります。手動作業が多い業務は改善の余地が大きく、データ利活用の視点を加えながら業務量の削減と精度向上を両立させる方針を立てることで、ERP導入の効果を最大限に引き出すことが可能となります。

03

経営層・情報システム部門・現場が連携するプロジェクト推進体制の構築

ERP導入プロジェクトの成功には、経営層の積極的な関与と情報システム部門・現場担当者との三者連携が不可欠です。構想策定フェーズの段階で関係者間の役割分担を明確にし、業務改革の方針やKPI、投資対効果について共通認識を形成しておくことが、その後のプロジェクト全体の進め方を左右します。経営層と現場層の視点の相違はマテハン業界のERP導入において課題となりやすく、この相違を構想策定の段階で丁寧に解消しておくことが、要件定義以降における手戻りの防止と、プロジェクト成功の秘訣となります。PMOが関係者間のコミュニケーションを促進する役割を担うことも重要なポイントです。

コネクタブルーの特長

強力な業務改革によるFit to Standard導入の実現

私たちは、様々な業界での業務改革支援に豊富な実績があり、ERPパッケージの標準機能を最大限に活用するFit to Standardの実現を伴走型でサポートします。デジタルツールとERPパッケージ機能の効果的な組み合わせ、業務規程や規約の見直し、原価計算や業績評価の見直しなど、多様なノウハウをもとに、マテハン業界における受注生産管理や案件別損益管理の観点も踏まえた最適な業務プロセスの実現を支援します。これにより、構築フェーズだけでなく運用保守フェーズも含めたトータルコスト(TCO)の抑制に貢献します。

経営KPI管理ノウハウに基づくデータ分析・利活用支援

私たちは、ERPおよび周辺システムで管理されるデータをもとに、経営管理KPIとオペレーションKPIを構造的に整理し、ROICツリー設計などの経営管理の高度化に資する示唆・提言を行います。マテハン業界における納期管理や部品在庫管理に関わるオペレーションKPIを現場へ落とし込むまで、実務レベルで伴走支援することが私たちの強みです。豊富な業界事例に基づく知見を活かし、ERP導入の効果を最大化するためのデータ利活用の進め方についても、具体的な提言を行います。

中立的なERP製品選定と顧客側PMOとしての導入支援

私たちは、SAP、Oracle、Microsoft、主要国産ERP製品などへの深い知見をもとに、特定のERPベンダーに偏らず、クライアント企業にとって最適なERP製品を中立的な立場で選定支援します。マテハン業界の業務要件、特に保守サービス連携や受注生産管理の要件に照らした評価軸を設定し、意思決定をサポートします。導入フェーズでは、導入パートナーのシステム会社と協調・統制すべき点を適切に見極め、コスト・品質・納期を担保する顧客側PMOとして、プロジェクト全体を強力に支援します。

ERP構想策定の事例紹介

マテハン機器メーカーにおける設計変更管理と製造指示連携の最適化

マテハン機器メーカーのERP構想策定・導入支援において、設計変更管理と製造指示の連携を最適化し、受注生産管理の複雑な業務プロセスに対応した構想策定アプローチと業務改革の進め方を支援しました。

製造メーカーにおける14ヶ月でのFit to Standard実装と業務効率30%向上

製造メーカーのERP構想策定・導入支援において、14ヶ月という短期間でFit to Standardを実装し、構想策定フェーズでの業務改革方針の定義とスコープ管理により業務効率30%向上を達成しました。

産業機械メーカーにおける個別受注生産の原価管理精度向上

産業機械メーカーのERP刷新プロジェクトにおいて、個別受注生産における案件別損益の原価管理精度を大幅に向上させ、構想策定段階での現状分析と業務プロセス再設計が成果の鍵となりました。

工作機械メーカーにおける受注生産管理と保守サービス管理の統合

工作機械メーカーのERP構想策定・導入支援において、Fit to Standardアプローチと伴走型PMO支援により受注生産管理と保守サービス管理を統合し、納期通りの稼働を達成しました。

専門商社における受発注業務の処理時間40%短縮と在庫最適化

専門商社のERP刷新プロジェクトにおいて、構想策定フェーズで経営層・現場・情報システム部門の共通認識を形成し、受発注業務の処理時間を40%短縮、部品在庫管理の最適化を実現しました。

Get In Touch

ERPプロジェクトを成功させるために

基幹システムの刷新は、お客様の社内に知識や経験を有したメンバーが少ない場合が多い一方、ERPの製品選定の難易度は高まっており、長期・大規模案件となることから、お客様にとっては非常に難易度の高いプロジェクトになるケースがほとんどです。
一般的にERP導入プロジェクトはセオリー/方法論通りに進めることが重要と言われており、確かにこのセオリーに精通していることは必要ですが、それをなぞるだけではプロジェクトを成功させるには不十分です。

私たちは、幅広いERP製品知識と、導入方法論への習熟に加え、お客様の業界・業務プロセス、企業文化への理解に基づき、セオリー/方法論の先に求められる「お客様にとって固有の創意工夫」に踏み込み、お客様と一緒にその答えを導き出すスタイルを採用しております。結果として、この部分において、これまでご支援させて頂いたクライアント企業様から最もご評価いただいております。

これからプロジェクトを立ち上げるが何から着手すべきか分からない、実行中プロジェクトの先行きが不透明化してきているなどの課題感をお持ちの場合には、まずはお気軽にお声がけ下さい。
Fit to Standardアプローチを軸として、業種・業務の複雑性によってはスクラッチ開発とのハイブリッド構成などお客様にとって最適なToBe像を幅広に、中立的な立場で示唆・提言させて頂き、プロジェクトの成功に貢献します。
基幹システムの刷新は、お客様の社内に知識や経験を有したメンバーが少ない場合が多い一方、ERPの製品選定の難易度は高まっており、長期・大規模案件となることから、お客様にとっては非常に難易度の高いプロジェクトになるケースがほとんどです。
一般的にERP導入プロジェクトはセオリー/方法論通りに進めることが重要と言われており、確かにこのセオリーに精通していることは必要ですが、それをなぞるだけではプロジェクトを成功させるには不十分です。

私たちは、幅広いERP製品知識と、導入方法論への習熟に加え、お客様の業界・業務プロセス、企業文化への理解に基づき、セオリー/方法論の先に求められる「お客様にとって固有の創意工夫」に踏み込み、お客様と一緒にその答えを導き出すスタイルを採用しております。結果として、この部分において、これまでご支援させて頂いたクライアント企業様から最もご評価いただいております。

これからプロジェクトを立ち上げるが何から着手すべきか分からない、実行中プロジェクトの先行きが不透明化してきているなどの課題感をお持ちの場合には、まずはお気軽にお声がけ下さい。
Fit to Standardアプローチを軸として、業種・業務の複雑性によってはスクラッチ開発とのハイブリッド構成などお客様にとって最適なToBe像を幅広に、中立的な立場で示唆・提言させて頂き、プロジェクトの成功に貢献します。

Contact

よくある質問(FAQ)

マテハン業界でERP導入を成功させるための構想策定とは何か

マテハンの設計・製造や保守を行うマテハン企業全体で推進する重要な準備です。ERPは企業資源を一元管理するシステムです。ERPはヒト・モノ・カネ・情報を統合管理します。ERP導入は業務効率化と経営判断の高度化を実現します。私たちは、全社での構想策定を支援します。

ERP構想策定フェーズで押さえるべきポイントとは何か

特注仕様が多いマテハンのプロジェクト管理や事業計画に沿った予算策定では、事前の詳細な計画が重要です。プロジェクト計画では体制、進め方、投資効果を考慮する必要がある。総所有コスト(TCO)の評価が必要である。ERPの導入方針の決定は重要なステップである。私たちはこれらの検討を支援します。

基幹システム刷新を進める際の上流工程の重要性とは

複雑な部品構成を扱うマテハンメーカーの現行システムから新システムへの刷新では、最初の上流工程が成否を分けます。ERPの構想策定は導入の成否を決める重要な上流工程である。約70%の基幹システム導入が失敗を経験します。約70%の基幹システム導入が失敗する原因は構想策定の軽視である。私たちは導入における上流工程を徹底支援します。

マテハン業界における業務改革とERPシステム導入の進め方

物流倉庫の自動化を進めるマテハン業界において、実効性のある業務プロセスを築いていくには、実現性の高い手順が必要です。構想策定は業務改革の最初の工程である。構想策定は業務改革の成功に不可欠なプロセスである。業務改革の方針はKPIと投資対効果を定義する。私たちはこの工程を最適に進めます。

ERP導入プロジェクトが失敗する原因と対策とは

設計変更が頻出するマテハン製造現場では、システムへの過度な期待が要求と機能のギャップを生む。約70%のERP導入プロジェクトが失敗する。約70%の基幹システム導入が失敗する。約70%の基幹システム導入プロジェクトが失敗する。私たちは適切な現状分析から、ギャップを埋める解決策を明確にします。

経営層と現場が共通認識を持つためのERP構想策定の方法とは

工場の省力化を促すマテハン業では、経営層の関与はプロジェクト成功 riches の鍵である。経営層の関与はプロジェクト成功の鍵である。一方で、経営層と現場層の視点の相違が課題となる。現状業務の全体像を可視化することが重要。現状の業務プロセスを可視化することが必要である。私たちは、現状の業務フローを詳細な図にまとめ、認識をすり合わせます。

Fit to Standardアプローチを活用したERP導入の進め方とは

マテハンの複雑な工程に標準機能を合わせるFIT TO STANDARD(fit to standard)を採用して、ERPの導入(erpの導入)を進めます。業務標準化はERP導入の成功に寄与する。現状分析では業務をそのまま移植しないことが求められる。データ品質を確保することが重要である。私たちは、生産管理システムや購買管理システムを提案します。

クラウドERP移行を成功させるための構想策定の秘訣とは

保守網や拠点が点在するマテハン企業にとって、情報連携は生命線です。2025年までに60%の企業がクラウドERPを導入予定。構想策定の質がクラウドERP移行の成否を分ける。私たちは、会計システムをはじめとする連携を見据えた最適なクラウドロードマップを作成します。

ERP導入における要件定義前の構想策定が成否を分ける理由とは

調達や製造の要件調整が複雑なマテハン業では、事前の整理が不可欠です。目的の明確化はERP導入において重要である。ERPの導入範囲を明確にすることが重要である。ERP導入において成果指標(KPI)を設定することが必要である。構想策定はプロジェクトの最初の工程である。構想策定の段階でスコープを明確にすることが重要である。私たちはシステム化の範囲を適正に定めます。

マテハン業界の業務課題を解決するための基幹システム再構築のアプローチとは

製造現場で手動作業が多い業務は改善の余地が大きいマテハン業では、適切な再構築が求められます。チェンジマネジメントは重要な要素である。現状システム棚卸では機能概要を整理する。構想策定で現状の業務課題を全体的に把握する。構想策定では業務改革の方針やKPIを定義する。私たちは現場に寄り添う業務システムを構築します。